Y氏の日記

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zoom RSS J先生練(その5)

<<   作成日時 : 2005/10/26 23:27   >>

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その4については休んでしまったので、レポートできません。今回のその5についても練習途中からの参加です。

「Soldier」
40、41小節アルト、テナー 「handle」の子音「h」をはっきりと発音すること。
47〜51小節、全パート「and seeing somewhere some do all that man can do」(どこかで誰かが人間の最善を尽くしているのをご覧になれば)と「For love he leans forth〜」(愛情にあふれて身を乗り出し〜)では、詩の内容からして距離感が違うので、それを歌でも表現して。後半の方がより近い。
54小節、全パート「God-made-flesh」は歯切れ良く、語感を出して。

「Heaven-Haven」
全パート、2声なので、もう1パートとの関係から音を取るように。(他パートの音高に反応して)

今回の練習あたりから、詩の意味から曲にアプローチしていく感じの練習になりつつあります。

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